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サークル pietro「ママは優しくてエッチなことも聞いてくれます。」

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ママのことが大好きなおマセな少年が
スキンシップを図ろうとエ〇チなことを要求するが、
ママもしぶしぶそれに応えてくうちに
発情してしまい結果最後までヤってしまう話です。

■あらすじ
なにやら慌ててママのところへ駆け込む少年がいた。

ママはリビングにいた。

少年はコカンに手を当て顔を赤らめ
いささか興奮ぎみといった様子だ。

『ママお願いだよちょっとだけ…』

と声をかける少年。

しかしうって変わってその声に逆らうかのように
やれやれと言わんばかりに無言の背中を落とすママがいた。

『いつまでこんなこと卒業するのよ』

と言葉を返すママだが、すでに少年のコカンを優しくさすっているのだ。

 

これは、二人だけの特別なスキンシップなのだ。
いや二人にとってそれは特別ではなくいつもの日常である。
ママもヒマではない
やれやれという様子はずっと続いてるが左手にはスマホ。
右手には少年のチ〇ポだ。

そう、つぎの瞬間には手コキなのだ

『ああッママ気持ちいいよぉ…!!』

『アンタって子はほんとエ〇チなんだから…』

ママだって子○の要求にはできるだけ応えてあげたい。
そして早く終わりたいというジレンマに挟まれているのだ。
それがこの両手のギャップを作り出しているのである。

『はい…好きにしたら?』

ママは服を脱ぎ自分のカラダを差し出していた。フローリングに横たわり
引き続きスマホでネットショッピングだ。準備オッケーいつでもヤってね
の態勢だ。

少年はママの熟れた女体に興奮が最高潮に達し、
1週間エサにありつけてない小ジカに飛びつくチーターのごとく
ママのおっぱいにむしゃぶりついた。
いや無抵抗のメスに襲い掛かるオスそのものだ。

しかしこれもまた二人にとって
日常、、、
少年はママのマ〇コへむしゃぶりつきママはフ〇ラパ〇ズリと
少年のチ〇ポを責めていたのだ。

母親として応えなければいけないというのは
建前かもしれない、ママも女である、おっぱいやマ〇コを責められて
発情のスイッチはONどうしても入ってしまうのである。

『ああンッツ!中はダメよ…!』
『ママっ!ママっ!出ちゃうよー!』

昇天しそうな二人の声はリビングに大きくこだまし
二人はケモノのようにチ〇ポマ〇コを繰り返し
最終的にママは中だしを許してしまう―。

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